認知負荷の爆発に備える
ZIKUUシステムに関連するリポジトリの数が40を超えて、もう、どこに何があるかを覚えていられる状況ではなくなりました。 「あの資料どこだっけ?」「あれはどんな意味だったっけ?」「あの関数はどこに書いたっけ?」 そういう … 続きを読む
ZIKUUシステムに関連するリポジトリの数が40を超えて、もう、どこに何があるかを覚えていられる状況ではなくなりました。 「あの資料どこだっけ?」「あれはどんな意味だったっけ?」「あの関数はどこに書いたっけ?」 そういう … 続きを読む
観測UIの基本部分はほぼうまく作れたので、探索力を高める拡張をします。 複数観測軸で切り取られた表のセルをクリックすると詳細表示になります。 Guardian紙の政治を見たときの記事一覧が表示されるという形です。 深堀り … 続きを読む
観測UIがほぼ完成しました。しばらく使って、さらに調整し洗練させようと思っています。 スクリーンショットは、QHDモニターいっぱいにウィンドウを広げて表示した様子です。断片的なニュースの集まりから意味空間を作って、それを … 続きを読む
Pivotサービスは意味空間の中で自在に視点を移動させるサービスです。 今日は、国際ニュースを700件ほどPivotに投入して、だいぶ世界の景色が見えるようになってきました。データ投入はスクリプトを1本流すだけですから、 … 続きを読む
国際ニュースのフィードをPivotに取り込んでみました。 ニュースソースからDimensionを抽出するのにローカルLLMを使っているので、データベースへの保存に少し時間がかかりますが、ほぼ正確にDimensionの抽出 … 続きを読む
Pivot UIがほぼ完成しました。 これが操作前の状態。 評価軸パレットにDimensionが並んでいます。これらがこのFactが持つ観測軸です。このDimensionを列/行と書かれているスロットにドラッグ&ドロップ … 続きを読む
上のスクリーンショットがFact管理画面で、motorcycle_salesというFactを定義している様子。 maker、country、area、year, quaterという観測軸でsalesとprofitを観測す … 続きを読む
今日はPivotサービスのFactを管理する機能を実装しました。 Factは多次元観測窓です。 Dimension(観測軸)を複数持ち、観測軸の数分の多次元意味空間を作り出します。 Pivotサービスは、その多次元意味空 … 続きを読む
上の画面はPivotサービスの管理画面です。 このサービスは、 データを集める(ブログ、国際ニュース、国内ニュース、ラジオ、人工衛星、論文、活動記録など)↓LLMを使って、データから観測軸=Dimensionを抽出する( … 続きを読む
今日、届いたQuadro RTX 4000です。新品で7万円でした。現在のNvidia GPUはBlackwell世代、一つ前がAda Lovelace、その前がAmpere、そしてその前がQuadro。つまり3世代前の … 続きを読む