論文検索ボットをLLM Broker対応にする
AIチャットボットに引き続き、論文検索ボットをLLM Broker対応しました。 Discordの専用チャンネルで論文URLやキーワードを送信すると、5件の関連論文を検索して、ZRL (ZIKUU Research Li … 続きを読む
AIチャットボットに引き続き、論文検索ボットをLLM Broker対応しました。 Discordの専用チャンネルで論文URLやキーワードを送信すると、5件の関連論文を検索して、ZRL (ZIKUU Research Li … 続きを読む
昨日に続き、LLMを使用しているDiscordボットをLLM Broker対応にしていきます。 今日の一発目はAIチャットボット。 LLM Broker呼び出し部はこんなコードです。 LLM_PROFILEとLLM_BR … 続きを読む
Context Pipeline Serverは開発中なので、開発機のみで検証すれば良いのですが、ここから先はLLM Broker対応はすべて本番環境で動いているアプリケーションに対して行います。神経がすり減らされる作業 … 続きを読む
一昨日作ったLLM Brokerを使用するようにCPSを改造しました。 Ollama + gpt-oss:20bから、llama.cpp + gpt-oss-20b-Q4_K_M.ggufへの移行です。 開発用として、X … 続きを読む
複数のLLM Runner を用途ごとに切り替えて使えるようにしたいと思い、LLM Brokerというサーバーの開発を始めました。 本番環境のサーバーは、いずれ省電力なミニPCにしようと思っていますが、Strix Poi … 続きを読む
新しいサーバーを手に入れるまでは、一時的に開発機をサーバーとして兼用することにしました。 最近は、メモリやSSDの価格高騰もあって、なかなか新しいPCを組むことができません。当分は開発機兼サーバーで我慢します。 昨日、Z … 続きを読む
ZIKUUは、知識空間を構築するのを重視していて、CPSもPivot Serviceもそのために存在していると言っていいです。ここがキモ。 世の中では、AI HarnessとかLoop Engineeringとか言ってま … 続きを読む
昨日追加したEvidence Review画面といくつか検証用スクリプトを使って複数のプロフィールで抽出した文脈を検証しています。 これは、この一年間にやった中では、最も面倒くさい作業ですが、面倒くさいことほど重要だとい … 続きを読む
すべてのデータソースから文脈抽出ができるようになったので、抽出内容を検査する仕組みを入れました。 原文と文脈束を左右に表示して比較できるUIです。 文脈を扱う上で、次のことが重要です。 LLM統計的に単語や文字をつなげる … 続きを読む
RSSフィードから直接Pivot Serviceに投入していた国際ニュースでしたが、これもCPSを通して文脈抽出後にPivot Serviceに投入することにしました。 他のデータはGiteaのリポジトリに原本を保存した … 続きを読む