CPS – Collectorを開発する
CPSにはCBES (Context Bundle Extraction Strategy) があって、各データソースから文脈を抽出して保存する、という処理を行っていますが、CBESに原本を食わせるプログラム群がColl … 続きを読む
CPSにはCBES (Context Bundle Extraction Strategy) があって、各データソースから文脈を抽出して保存する、という処理を行っていますが、CBESに原本を食わせるプログラム群がColl … 続きを読む
AIチャットボットに引き続き、論文検索ボットをLLM Broker対応しました。 Discordの専用チャンネルで論文URLやキーワードを送信すると、5件の関連論文を検索して、ZRL (ZIKUU Research Li … 続きを読む
昨日に続き、LLMを使用しているDiscordボットをLLM Broker対応にしていきます。 今日の一発目はAIチャットボット。 LLM Broker呼び出し部はこんなコードです。 LLM_PROFILEとLLM_BR … 続きを読む
Context Pipeline Serverは開発中なので、開発機のみで検証すれば良いのですが、ここから先はLLM Broker対応はすべて本番環境で動いているアプリケーションに対して行います。神経がすり減らされる作業 … 続きを読む
今日はDiscordメッセージをアーカイブしたものを読んで文脈束を抽出するプログラムを書きました。 すでに複数チャンネルのメッセージを読み込んで、Giteaにアーカイブし、画像をMinIOに保存するプログラムはあります。 … 続きを読む
ZIKUU Research Library (ZRL)は、Discordボット/Gitea/ローカルLLM/Nerve/Qdrantが連携するシステムで、DiscordでarXivの論文検索リクエストを送信すると、ボッ … 続きを読む
一つ前の投稿の続き。 Discordチャンネルのメッセージを、 Giteaのリポジトリにアーカイブ添付画像をMinIOに保存メッセージとメタデータをQdrantに保存Pivot用のFact生成Pivot Gatewayを … 続きを読む
今日は朝早くからZIKUU Context PipelineのDiscord用パイプラインの開発をしています。 このプロジェクトは外界(外部のサービスやサイト)の情報を、すべて内部に引き込んで構造化するプロジェクトです。 … 続きを読む
最近、WireGuardからTailscale/Headscaleに移行してZIKUUのVPNですが、接続が安定しているので、いつでもどこからでも、塾のアプリケーションサービスにアクセスできるようになっています。インター … 続きを読む
今日は、検索した論文の要約を生成してQdrantに投げ込む処理(上の図の緑色矢印の部分)を実装しました。「論文処理用のNerveパイプラインを開発する」という投稿の続きです。 実際の運用では、 ① Discordの専用チ … 続きを読む