CPS – Discordメッセージの文脈束を抽出する

今日はDiscordメッセージをアーカイブしたものを読んで文脈束を抽出するプログラムを書きました。

すでに複数チャンネルのメッセージを読み込んで、Giteaにアーカイブし、画像をMinIOに保存するプログラムはあります。それを原本として使用します。

そのためのプロフィールがfield_operation_note。(スクリーンショットのfield_operation_nodeはタイプミス)

かなり正確に文脈束の抽出とメッセージの要約ができています。

チャンネルの性格に応じてプロフィールを変えた方が良さそうですが、まずはこれで良しとします。

これで、昨日のWordPress、今日のDiscordと、日常的なデータの発生源からの文脈抽出機能ができました。

次はZIKUU基礎教科書をやる予定。

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