CPS – Context Pipeline ViewerのUIを改良し、新たなプロフィールを追加

抽出された文脈束の観測をしやすいようにUIを調整してから、プロフィールを追加しました。 これが調査研究資料の文脈を抽出した例。 今日はブログを読んで文脈抽出するためのプロフィールを追加しました。 これがブログの文章から文 … 続きを読む

CPS – Context Pipeline Viewerを作り始める

抽出された文脈を確認するための管理UIを作り始めました。 ここまで、curlでバックエンドAPIを読んで、出力されたJSONを読んでいたんですが、データが増えてきて辛くなってきたこともあって、少し早いとは思いましたが、思 … 続きを読む

CPS – 基礎教科書の文脈束を抽出する

ZIKUU基礎教科書は物の見方を様々な分野で示した教科書です。 中高生向け基礎教科書はすでにAmazon Kindleの電子書籍として公開しています。学校では教われない視点が数多く盛り込まれているので、中高生に限らず是非 … 続きを読む

CPS – Discordメッセージの文脈束を抽出する

今日はDiscordメッセージをアーカイブしたものを読んで文脈束を抽出するプログラムを書きました。 すでに複数チャンネルのメッセージを読み込んで、Giteaにアーカイブし、画像をMinIOに保存するプログラムはあります。 … 続きを読む

CPS – 文脈束を抽出るするPoC

CPSはContext Pipeline Serverの略です。長い名称なので、今後はCPSと書きます。 今日から、CPSの実装に入りました。簡単なサーバーを書いて、そこでWordPressのブログ記事から文脈束を抽出す … 続きを読む