再利用可能なコンポーネントにしようと思って、CollapsibleViewというのを作りました。
ヘッダーの部分をクリックすると、開いたり閉じたりするアレです。

これを使い、Admin Dashboardのシステム情報ページを書き換えました。
比較のためにReact版のスクリーンショットがこちら。

Swiftで書き換えたものがこれ。

次に推論資源の管理画面です。
比較のためにReact版のスクリーンショットがこちら。

Swiftで書き換えたのがこちら。

どれも機能的に等価です。
推論資源の管理はInference Brokerが面倒を見てくれているので、アプリケーションからはそのAPIを叩くだけです。
カスタムビュークラスを作るときには、少し時間がかかりますが、アプリケーションの実装自体はReactを使うより速いかもしれません。
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