ZIKUU実用書:ずんだもん動画で見える暗い未来からの避難術

スキマ時間に少しずつ書いている実用書。これもいずれはAI塾長の知として利用されることになります。 この本は、面白おかしく社会の問題点を描く「ずんだもん系YouTube動画」をAI文字起こしして、AI解析を加えた上で、丁寧 … 続きを読む

ZIKUUの完成形が見えてきた

モノづくり塾は技・知・和・継という4つの層でできてます。これは設立当初からの構想です。ZIKUUというところは手仕事の体験・練習場所だと思っている方が多いかもしれませんが、そこが目的地ではありません。 4つの層 1.技の … 続きを読む

コミュニティDXを導入する意味

──クラウド依存から一歩離れて、自分の手に情報を取り戻すという発想 クラウドサービスは便利だ。GoogleもAppleもMicrosoftも、いまや生活のほとんどを支えてくれている。写真、メール、メッセージ、カレンダー、 … 続きを読む

ZWAの開発を進める

前回の続きです。 AI塾長やKAGURAの基盤になるソフトウェアスタックなので、これを何とか形にしないと先に進めません。フルスタックのWebフレームワークにするのが目標ですが、データベース処理部分だけは先に仕上げてしまい … 続きを読む

AI塾長を開発するための切り分け作業

AI塾長は、人格を持ったように見えるAIシステムなので、人間のプロファイルを反映させる研究をしなければなりません。特定の人の世界観、思考の流れ、思考の癖、みたいなものを再現できるようにしたいと思っています。 これを、大き … 続きを読む