World Eyeの観測性を高めるために時間枠の操作を加える
画面上部に時間枠 を選べるようにし、その下にスライダーを配置して、検索するニュースの時間枠を動かせるようにしました。 スライダーを動かすと、地図のヒートマップが変わっているのがわかると思います。
自己説明できるシステムへ
AIというのは、得手不得手があって、RAGなどの外部知識を参照するテクニックを使っても、実際の業務では使い物にならないことが多いです。あてずっぽうのいい加減な知識を提供されても人は迷うだけです。 最近は、その対策として、 … 続きを読む
World Eyeの開発を再開
Pivot Serviceが大方できたので、World EyeはPivot Serviceが持っている国際ニュースのFactを表示する薄いクライアントアプリとして作り直しています。それが上のスクリーンショット。 なぜこう … 続きを読む
Pivotサービスを本番サーバーに配備
最初のバージョンは、データ注入、Pivot化、人による観測までの機能に限定した上で、本番サーバーに配備しました。これでアプリケーションサーバーで動くDockerコンテナ数が45個になりました。 これだけでも、背後でデータ … 続きを読む
Pivot Gatewayが完成〜Pivotサービス
Pivot Workbenchに監視UIを追加して、Pivot Gatewayの開発が一段落しました。これで、データソースをどんどん増やしていけます。 データ配信先のPivot Serviceが止まっていた、何らかの障害 … 続きを読む