World Eyeの観測能力を磨く
画面左の分析パネルを修正し、観測設定を追加しました。 ニュースのトピック・出来事・配信社でニュースPivotをスライスできるようにしています。 例えば、配信社=BBCで切るとこうなる。 トピック=technologyで切 … 続きを読む
画面左の分析パネルを修正し、観測設定を追加しました。 ニュースのトピック・出来事・配信社でニュースPivotをスライスできるようにしています。 例えば、配信社=BBCで切るとこうなる。 トピック=technologyで切 … 続きを読む
Pivotサービス側の国際ニュースFactに時刻まで入ったDimensionがなかったので、まずは、既存のデータベースのデータのバックフィルと、新たに投入されるデータからのDimension抽出のコードを直しました。 こ … 続きを読む
Pivotの観測軸(Dimension)には離散値と連続値の二種類に対応しています。離散値については、行と列に配置して多次元意味空間のスライスに使い、連続値については、スライスした意味空間の変化を見るために使います。 今 … 続きを読む
画面上部に時間枠 を選べるようにし、その下にスライダーを配置して、検索するニュースの時間枠を動かせるようにしました。 スライダーを動かすと、地図のヒートマップが変わっているのがわかると思います。
AIというのは、得手不得手があって、RAGなどの外部知識を参照するテクニックを使っても、実際の業務では使い物にならないことが多いです。あてずっぽうのいい加減な知識を提供されても人は迷うだけです。 最近は、その対策として、 … 続きを読む
Pivot Serviceが大方できたので、World EyeはPivot Serviceが持っている国際ニュースのFactを表示する薄いクライアントアプリとして作り直しています。それが上のスクリーンショット。 なぜこう … 続きを読む
最初のバージョンは、データ注入、Pivot化、人による観測までの機能に限定した上で、本番サーバーに配備しました。これでアプリケーションサーバーで動くDockerコンテナ数が45個になりました。 これだけでも、背後でデータ … 続きを読む
Pivot Workbenchに監視UIを追加して、Pivot Gatewayの開発が一段落しました。これで、データソースをどんどん増やしていけます。 データ配信先のPivot Serviceが止まっていた、何らかの障害 … 続きを読む
これまでに何度も触れてきたZIKUU v1.0ですが、完成形が見えてきたので、この辺でまとめておきます。 ZIKUU v1.0 概要 ZIKUUのシステムは、表面から見ると「AIアプリ」に見えるが、実体は を統合したもの … 続きを読む