Earth VisionとPivot Serviceが繋がる
JAXA APIを使って取得した人工衛星の観測データがPivot Gateway経由でPivot Serviceに取り込まれました。 Pivot Service側のEarth Vision観測データ用のFactの定義です … 続きを読む
JAXA APIを使って取得した人工衛星の観測データがPivot Gateway経由でPivot Serviceに取り込まれました。 Pivot Service側のEarth Vision観測データ用のFactの定義です … 続きを読む
各観測レイヤー(JAXAが提供するデータセット)ごとに、Time Bucket=時間枠(日単位)で取り込み、時系列表示ができるようにしました。画面右下の「時系列」セクションがそれです。 これで の3つの軸を扱えるようにな … 続きを読む
地図をクリックして観測空間を追加する機能を実装しました。 下のスクリーンショットは札幌市の中心部に観測空間を設定している様子です。 下のスクリーンショットは、Collectorを実行して追加した観測空間のデータを取得した … 続きを読む
UIを調整して、これまで開発用の情報を表示していた部分を簡素化して、観測に必要な項目のみを表示するように、地図の操作を改善しました。 さらに、観測空間を増やして、ローカル、地域という尺度を導入しています。 これは米国の穀 … 続きを読む
今日は、Earth VisionのUIを少し拡張しました。 降水量、地表温度、植生のレイヤーを重ねた観測値を観測空間グループに分けて地図上にマッピングしています。 このシステムは、 という構成になっていて、Collect … 続きを読む
今日はJAXA APIでデータを取得して、Pivot Gateway経由でPivot Serviceにデータを流し込むところまでの最小限の実装をしました。 JAXA APIが提供するデータセットのうち、地形、降水量、地表 … 続きを読む
JAXAのAPIを使って人工衛星データを収集してデータベースに保存、それをUIから観察するという骨格部分ができました。 みたいな機能を持つことになります。 最終的には、 を取り込んで、 という観測システムが完成します。 … 続きを読む
Earth Vision は、地球観測データを扱う ZIKUU の観測アプリ。 ZIKUUのシステムの特徴は、観測層、記憶層、意味層、判断層という層構造になっていて、これまでに、観測層を増やしながら、記憶層と意味層の開発 … 続きを読む
このWorld Eyeは国際ニュース配信を集めて、トピック/出来事/配信社/時間枠でPivot断面を切り出して、世界の報道の温度を俯瞰する観察装置です。Pivot Serviceのクライアントアプリの1つという位置づけに … 続きを読む